エンジン/マフラーサイレンサー用は80℃で焼き付けができる耐熱温度120℃のスプレー。マフラーエキパイ用は200℃で焼き付けができる耐熱温度250℃のスプレー。耐熱温度を分けた設定にすることにより「従来品をスプレーしたが焼き付けができないから、いつまでも乾燥せずベトベトしたまま…」という状況から解消される。耐熱温度(焼き付け温度)で2種類を設定したので塗装した部品を車両に取り付け、アイドリング状態にしているだけで焼き付け温度に達するので面倒な焼き付けが自然に行える。合成樹脂(シリコン)塗料。300p。 カラーコードNo.7F。NET.315p。1缶で0.7〜1.0m2の2度塗りが可能。
ハーレーなんかでよくある黒いエンジンのバイクって、メッキされた部分と相まってかなりカッチョいいです。 HONDAのXR400なんかもエンジンが黒いだけでかなり引き締まって見えます。 で、自分でやるには↑のスプレーでやります(そのまんま。。。) できれば分解してやった方がいいんだけど、気合でマスキングしてフレームに乗っけたまんまでも出来なくはなさそうです。(アイドリング時の熱での焼き付けを推奨してるのでそれが普通なのかも 見慣れた車体にアクセント加えるにはイイかもです!! デイトナ:耐熱ペイントスプレー/エキパイ用/ブラックデイトナ:耐熱ペイントスプレー/エキパイ用/シルバーデイトナ:耐熱ペイントスプレー/エンジン用/ブラックデイトナ:耐熱ペイントスプレー/エンジン用/シルバー
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